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ツールドおきなわ 市民210km 41位
10月にほとんど、長距離対策ができていないので、
このレースで最も重要な、スタミナ地脚に非常に不安あり。

なので120km地点の二回目のフクガワ登り口までは、
とにかく集団で脚を温存する作戦。

一回目のフクガワ登りは、
100番手くらいで登り始めたが、
ペースがそれほど上がらなかったのもあり、
中切れを埋めながら多少余裕をもって先頭集団でクリア。

今日は調子良いかもと思ったが、
100km地点くらいから徐々に脚に重さを感じる。

二回目のフクガワ登り。数名逃げている?
展開ができると思われるので、先頭付近で登り始める。
序盤、三番手の位置で登っていたが、
タカオカ選手が牽いている脇をセイミヤ選手がアタック。
そして、モリモト選手が猛烈なペースで牽引し始める。
一分くらいで、このペースは自分には無理と悟り、心が折れた。

15番手くらい、20人くらいの集団でフクガワをクリア。

いつものJPTのグルペットのようなメンバーでw、
東海岸のアップダウンを適当にローテしながら進み、
残り30kmくらいの補給所手前で、脚が売り切れ、千切れた。

そこから、ほぼ単独でゴールまで。

やはり地脚がなかった。
210kmのレースを走れる土台ができていない。
勝負の土台に立てていない。
これでは、つまらんな〜。

夜にknkn師匠と酒飲んで、翌日帰る。
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