無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - | pookmark |
伊吹山HC
今年は、先頭から10分遅れるとFAD処理ということで、

昨年のリザルトを見てみると・・

51分弱かかっていて、先頭から10分半ぐらい遅れていたらしい。。

これは、10分タイマーとか言って激ダレしている場合ではない。。

ということで、今の実力で無難に登ることを心掛けた。

集団からは数分で遅れ、

数人のパックで走るも、

中盤過ぎでそのパックからもジワジワ遅れる。

やはり、ヒルクライムで酸素が足りずに力が入らない感じが苦手である。

その後はチョイダレくらいには何とかまとめてゴール。

47分43秒 69位

去年に比べればだいぶまし。

さらに今年はここから上げていけるイメージと環境がある。

さあ、群馬に向けてガツンと踏める身体にしよう。
| k | レース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
昨日のチャレンジロード
展開的には特にガツンと上がることは無く、

そこそこのペースで徐々に脚と人数が削られていく。

地脚がなく5周くらいで千切れた。

その後は20番手くらい?のところで、数人で走っていて、

8周目で天気が荒れてストップ。

レースキャンセル(ノーゲーム)。またチャレンジが。


もう少し速く走れないと楽しくないと思う。
| k | レース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
おきなわレース部門

スタートは先頭らへんでして、

序盤の海岸線は50〜100番手の微妙な位置で過ごす。

集団が大きく緩むことはなく、

我慢できそうだったので今年はトイレなし。


フクガワの上りに入る前で番手を上げて、

30番目くらいで登り始めたかな。

登り始め右脇から番手を上げて行くと、

前方でオーベストのニシタニさん、近所のサクライさん、エースAO木プロの

三人が軽く抜け出している。

楽しそうだったので飛びついてしまった。

フクガワの登りが15〜16分かかることや(10分タイマーではもたない)、

一発目の登りが余り得意でないこと(他の選手と相対的に)、

皆脚に余裕がある段階なので、簡単に数人が抜け出すパターンにはならないこと、

とかを考えるとダメなプレーだった。アウト!

もっと冷静になるべきだった。

他の選手達もすぐに、じわじわと追いついてきて連結。

しばらく牽きの強いニシタニさんの番手で走り、

10分過ぎでタイマー発動しアップアップ。

こうなるとどうにも力が入らない。

ずるずる後退し、

頂上の手前で30人ほどにまで減った集団から遅れてしまう。


頂上で同じくギリギリで千切れた数名の選手と集まって前を追った。

審判バイクによると下り途中で前との差は50秒。

追いつけることを祈って出来る限りのローテーション。

100km地点の奥の上り手前では、40秒差だったが、

登りを終えると差は80秒に広がった。

ここでエネルギー切れ感もあり、力尽きた。


それまでの追走グループから遅れて、次のグルペットについていく。

二回目のフクガワ入口まで連れて行ってもらい、登り口でバックファイアー。

中腹くらいで、次に来たグルペットに、ごぼう抜かれ。

頂上手前で次のグルペットが来て、

多少エネルギーが戻ったのと、

さすがに完走できないのはアレだったので、

このグルペットが二分した後ろ側に合流。

通常16分で登れるフクガワの上りで27分かかっていた。(142w)

そこからのアップダウンは、数名でグルペット的走行をして、

なんとか完走。


147人完走中、126位。

完走ラインへの嗅覚は抜群だった。(どうでもいい)


反省としては、

単純にヒルクライム(非丘)が弱いのと、

あと数分なら弱いなりのやり方で誤魔化せたであろうに、

勢いまかせで突っ込んでしまったこと。

「俺の楽しいトコ」は二回目の登りからだったのに。


しばらく千葉に行きます。

自転車は、お休み(予定)。

| k | レース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ジャパンカップオープン
登りは前に上がれるでもなく、千切れるでもなく、

といった感じの丘クライマー的にはダメなパターンで、

5周目には裏のアップダウンでチョロチョロ動いてみたりもしたが、

意味はなく、

そのまま大集団で最後まで行って、

最後は集団スプリントで、とりあえず少しでも順位を上げておこうと、

ラスト100mでへなちょこスプリントを開始しようとしたら、

大学生に寄せられて絡んで独り落車。。

厚手のワンピースが皮膚をかばってくれた。


ONE PIECE  ワンピース 俺の わんぴーす orz
| k | レース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
わじま

P1で走るのはこれで最後(かも)と思って

珍しく(?)集中して臨んだ一戦だった。


チームのP1残留には三人完走がほぼ必須条件。


レースは開始早々にチリヂリになり、

完走ボーダーラインギリギリのグルペットにチームから4人が入る。

アオキくん、イシガキ(サタン)さん、ハタケくん、自分。


タラタラ走っているとゴッソリ脚切られてしまうので、

皆でペースを作りながら走る。


5周目くらいでハタケくんがいなくなり、

もう自分が千切れることは許されない状況。


しかし、6周目登りで脚がなくなり千切れてしまう。

明らかにやってしまったパターンだった。


とにかくタイム差が最小限になるよう走る。


最終周関門の通過時間は規定の10分を1分ほど越えていた。。

そして、ここで起死回生、奇跡の輪島ホスピタリティが炸裂。

白旗だ!


最終的にトップから19分差でなんとか完走する(させてもらう)ことができた。


そしてチームも3人完走でボーダー圏内ギリギリの17位を確保。


結果オーライ どんなもんだい


皆に胴上げしてもらい、戦犯と英雄は紙一重だと思った。


まだP1をやめるのは早いということらしい。


来年も頑張りましょう。

| k | レース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
大町美麻ロードレース

ブレッツァチームで出場させてもらいました。

チームの方々、サポート等大変お世話になりました。


土曜日は、10分くらいの登りT.T。

10分クライマーとしては、言い訳のできないレイアウト。

試走を二回したかいもあり、

ペース配分もまずまずうまくいき、

タレずに実力は出せたと思う。

結果 26位 10分26秒 くらい。

大学生速いね  石垣さんも速いね(9位)


日曜日 164kmくらいのロードレース

一周目 それなりの人数の逃げが容認されるようなら、

乗っかろうと思い、前でチョコチョコ動くが決まらない感じなので、

二周目以降は後方待機で集団後ろをヒラヒラ。

そこそこのペースが続き、4周完了する頃には集団は40人くらい。

ヒラヒラしてるうちに5周目の登り始めで、

リーダー、愛三含む有力どころ10人ほどが抜け出してしまったようで、

まずい展開。

こうなると後ろの集団は、協調がとれない。

もう集団が追いつくことはないだろう。

このままグルペットで走ってたら、いつもの実業団レースと一緒で、

何しに来たかわからん。

6周目の登り始めで前のグループの姿がわずかに見えた。

差は一分弱、行けるか?

信州大の学生が独り、追走に入ったので、

それに合流し、二人で回しながら、登り基調を死ぬ気で踏み倒す。

頂上手前の補給地点で見事にブリッジ達成。

10人超の逃げ集団に乗ることができた。

が、死ぬ気で踏んだので脚が死んだ。

脚ツリをごまかしつつ、先頭グループで一周半ほどサイクリングした後、

どうでもいいとこでバックアタックして終了。

10周弱走ったところで脚きりDNF。


もう少し裏側の筋肉を使って乗り込まないと、長距離レースは脚が持たないようだ。

学生の頃は、そういうの得意だったんだけど、最近はダメダメ。

100kmほどで脚がパタンと止まってしまう。


13日は伊那からパワースポット分杭峠へ

ゼロ磁場超回復サイクリング

| k | レース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
群馬ロード

さて、レースのほうは

終始、メイン集団にへばりついて  40~50位くらい

最終周の着争いは後ろのほうでズブズブ

そこそこ出力の維持(300〜350W数分とか?)はできるので

集団から千切れる気はしないけど、

高出力域(400W以上とか?)が低いので動ける気もしない

といった感じ

ここらへんを意識的に鍛えて

夏にもう一回群馬CSCでレースがあるので、

もう少し発展性のある走りをしたい

| k | レース | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |